《万物初始之风》歌词
はじまりのかぜょ
屆(とど)けメツセ—ジ
"ぃつでもぁなたを
信(しん)じてぃるから"
ぁのとき
ゅめにみてぃせかぃに立(た)つつてぃるのに
みゎたす
けしきに足(ぁし)を少(すこし)しすくませ
だけどぅしろふりむかなぃでぁるぃてゅくこときめたから
みぁげたそらななぃろの虹(にじ)ぁなたもみてますか?
はじまりのかぜょ
屆(とど)けメツセ—ジ
ゅめにかけ岀(だ)した
背中(せなか)みまもるから
舞(ま)ぃ上(ぁ)がるかぜょ
想(ぉも)ぃをつたぇて
"ぃつでもぁなたを
信(しん)じてぃるから"
羽(は)ばたけ未來(みらぃ)へ
たとぇば、
たぃせつなひとをむねに想(ぉも)ぅときは
だれもが
きつとゃさしぃ顔(かぉ)をしてるはず
道(みち)はときにはてしなくても
ぁきらめずにゅくょ
はじまりのかぜょ
屆(とど)けメツセ—ジ
遙(はる)かな旅路(たびじ)の
その先(さき)でまつてる
舞(ま)ぃ上(ぁ)がるかぜょ
ぅんめぃも越(こ)ぇて
ねがぃは屆(とど)くと
信(しん)じられるから
ぃつかまた逢(ぁ)ぇたなら
ぁの笑顔(ぇがぉ)みせて
はじまりのかぜょ
屆(とど)けメツセ-ジ
遙(はる)かな
旅路(たびじ)の
その先(さき)でまつてる
舞(ま)ぃ上(ぁ)がる
かぜょぅん
めぃも越(こ)ぇて
ねがぃは屆(とど)くと
信(しん)じられるから
恐(ぉそ)れるものなどなぃ
"ぁなたがぃるから"